従業員とともに

求める人材像の実現に向けて

東洋製罐の創立の根本方針である、「人類の幸福繁栄に貢献する」ためには、変革と挑戦を繰り返し、成長する「人」が要となります。革新的な技術や発想を生み出す人材、新たなことに積極的にチャレンジする人材など、個性あふれる多彩な人材が最大限に力を発揮し、活躍できる職場づくりを目指します。

求める人材像の実現に向けて

“やりがい”と“誇り”は、人が成長するための大切な要素です。会社は「求める人材像」を明確にし、資格や役割ごとに期待する行動基準を具体的に定めていますが、一人ひとりがこれをしっかりと理解し、この基準を意識して日々の仕事に取り組むことは、従業員のさらなる成長につながります。上司もまた、この基準をもとに公正な人事評価を行い、その結果については「フィードバック面談」を通じて、個人の強みや弱み、期待を伝えます。従業員一人ひとりが自ら課題を設定し振り返りを行うことは、主体的な人材の育成に役立っています。

当社の求める人材像
  • ■広い視野を有し、業務の本質的課題を探る、高い課題形成力を発揮する人材
  • ■設定した課題に主体的に取り組む人材
  • ■部下・上司・同僚を巻き込み、チームの力を活用しながら取り組む人材
  • ■社内外の多様な利害関係者との折衝交渉をまとめ、結果を導く人材
  • ■結果が出るまでやりぬく情熱を持った人材
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